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仕 様
| 品名 |
コロナホームサンク |
| 型式 |
CKV−355 |
| 電源 |
AC100V 50/60Hz |
| 消費電力 |
省エネ運転時710W 通常運転時760W ジェット運転時210W |
| 設置方式 |
屋内据置型 |
| ヒーター |
ユニット型セラミックヒーター(空焚監視センサー付)650W |
| 対応入浴人数 |
2〜4人 |
| 対応浴槽容量 |
最大300リットル |
| 循環水量調節 |
3段階切替方式 |
| 循環水量 |
省エネ運転時18.0 通常運転時22.0 ジェット運転時25.0リットル/min |
| 温度表示 |
マイコン制御デジタル表示 |
| 温度調節範囲 |
37〜45℃(設定1℃毎)・ヒーターオフ |
| 殺菌装置 |
光触媒・紫外線照射 |
| 浄化装置 |
微生物浄化・物理濾過 |
| 水質基準 |
24時間風呂協議会に準ずる |
| 濁度 |
2度以下 |
| 過マンガン酸カリウム消費量 |
25mg/リットル |
| 大腸菌群数 |
1個/1ミリリットル以下 |
| レジオネラ属菌の設計基準 |
24時間風呂協議会に準ずる
当商品は、レジオネラ属菌について10二乗CFU/100ミリリットル未満を設計基準としています |
| 外形寸法 |
高さ509×幅435×奥行き193mm |
| 本体重量 |
約12kg(ろ過材別) |
| 安全装置 |
循環ポンプ空運転防止機構(水流センサー・CS回路)
ヒーター空焚防止機構(空焚監視センサー・温度ヒューズ)
温度制御装置(サーミスタ)断線時の異常表示
浴水温度過昇保護装置(過昇保護センサー)
漏電防止装置(漏電保護プラグ 定格感度電流6mA)
過電流防止装置(管ヒューズ15A)
転倒時安全装置(傾斜センサー)
水流センサー動作不良時の警報信号(マイコン制御)
ヒーターリレー動作不良時の警報信号(マイコン制御)
表示基盤接続不良時の異常表示
三方弁動作不良時の警報信号 |
| 別売品 |
交換用トップフィルター
交換用紫外線ランプ |
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| 1日中いつでも入浴 |
循環・浄化・保温の機能により、いつ入浴してもホットでクリーンなお湯に、朝も昼も深夜のお風呂も、お風呂準備なしで、いつでも入りたいときにあったかいお風呂に入浴できます。 |
| 浴槽の掃除も、カンタン楽々で手間が省けます |
従来のお風呂では入浴準備が大変面倒で、しかも毎日の繰り返しですからなおさらです。コロナホームサンクならミセス泣かせのお湯の入れ替え、お風呂掃除の手間が省けます。しかも、お湯がいつも清潔に保たれているため、湯アカがつきにくく、めんどうな毎日のお手入れや水の入れ替えから解放されます。 |
| 温泉客になったような満足感 |
1日中いつでも何回でも入浴できるので、家庭のお風呂のイメージがなくなりました。
あなたは入浴するだけです。毎日がまるで温泉気分。 |
| 不測の災害に強い |
浴槽にはいつもお湯がありますので、不測の災害時や、水不足の時にも快適入浴が楽しめます。 |
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| 扱いやすい大きく見やすい日本語表示の操作盤 |
操作スイッチは、大きく見やすい日本語表示で、誰にも優しい簡単操作です。 |
| 37℃〜45℃の温度設定ができ、沸かしすぎの心配がなく、快適・経済的です。 |
体に適した温度は37℃〜45℃、熱め好み、ぬるめ好み、どちらにも対応できる範囲です。お風呂を沸かす必要がないということは「つい、うっかり」の空焚きや、沸かしすぎを防止することができます。 |
| 3段階の水流が選べるDCキャンドポンプを採用 |
ボタンを押すだけでスタートする自給式キャンドポンプを採用。従来の呼び水は不要になりました。
また、水流は3段階に切り替えられ、省エネに設定すれば夜間の運転も静か。しかも電気代の節約になります。 |
| ジェット気泡噴出で心地よい入浴 |
ジェット水流機能により、浴槽の吹出口からジェット気泡を噴出し、ここちよい入浴が楽しめます。気泡の噴出は止めることもできます。 |
| 快適バスライフのためにさまざまな安全装置 |
あらゆる万一の場合を想定した、安全メカニズムにより事故を未然に防いでくれます。 |
| お手入れカンタン |
ろ過材の洗浄は意外と大変。しかしコロナホームサンクなら、自動スパイラル攪拌機能を内蔵しておりますので、月に一度自動でろ過材洗浄ができます。 |
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| 電気代は・・・わずか1日約200円 |
(24時間風呂協議会データによる)
コロナホームサンクの保温システムは、1日1回、入れ替えた冷たい水を沸かすまでのお風呂コストにひけをとりません。 |
| 年間約100トンの水を節約 |
毎日のお湯はり、すて湯の無駄がなくなり、毎日水を入れ替える必要がないため、毎日お湯かえした場合に比べ、年間約100トンもの水道水を節約できます。また、水の入れすぎや沸かしすぎなどの無駄も省けます。 |
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